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文書の末尾にある(著)、(論)、(口)は、以下のように文書の種別を示します。
(著):著書、(論):論文、(口):口頭発表

分野:言語における認識と表現、思考と言語の研究

佐良木昌 編著、宮崎正弘、白井諭、衛藤純司 著「言語過程説の探求 第三巻 自然言語処理への展開」明石書店、2017 (著)

佐良木昌「古代ギリシャにおけるテキスト様式と定型文の成立過程~その三 ソフィスト弁論体~」信学技報、TL-2014-56, pp.31-36, 2015 (口)

佐良木昌「古代ギリシャにおけるテキスト様式と定型文の成立過程~その二 イオニア散文とアッティカ散文の発展~」信学技報、TL-2011-60, pp.35-40, 2012 (口)

佐良木昌「古代ギリシャにおけるテキスト様式と定型文の成立過程~その一~」信学技報、TL-2011-4, pp.19-24, 2011 (口)

佐良木昌「アナロギア思考の系譜と言語表現の論理」信学技報、TL-2008-58, pp.45-49, 2009 (口)

武本裕、宮崎正弘「意味と親和性のある統語構造を出力する日本語文パーザ」
自然言語処理、 Vol.14, No.1, pp.19-42, 2007
 (論)

山田武史、宮崎正弘「日英主体表現パターン対を用いた主体表現の日英翻訳とその有効性」言語処理学会第12回年次大会論文集、E3-2, pp.564-567, 2006 (口)

佐良木昌 編、小川文昭、上田博和、鈴木覺、矢吹眞康、川島正平、池原悟 著「言語過程説の探求 第一巻 時枝学説の継承と三浦理論の展開」明石書店、2004 (著)

加藤尚之、宮崎正弘「認識構造を抽出する英語文パーザ」言語処理学会第9回年次大会論文集、C6-3, pp.545-548, 2003 (口)

沼崎浩明、宮崎正弘「話者の対象認識過程に基づく日本語助詞「が」と「は」の意味分類とパーザへの実装」自然言語処理、Vol.2, No.4, pp.67-81, 1995 (論)

宮崎正弘、白井諭、池原悟「言語過程説に基づく日本語品詞の体系化とその効用」自然言語処理、Vol.2, No.3, pp.3-25, 1995 (論)