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文書の末尾にある(著)、(論)、(口)は、以下のように文書の種別を示します。
(著):著書、(論):論文、(口):口頭発表
分野:言語表現、文法・文型パターンの研究
佐良木昌 編著、宮崎正弘、白井諭、衛藤純司 著「言語過程説の探求 第三巻 自然言語処理への展開」明石書店、2017 (著)
宮崎正弘「英語表現分類体系を用いた英語学習支援サイト」信学技報、TL2016-73, pp.49-54, 2017 (口)
春田勝久 監修、佐良木昌、川原俊昭 著「大学生のための英単語・文法ノート 英語のプロムナード」第2部文法編、明石書店、pp.161-301, 2010 (著)
王向莉、宮崎正弘「文構造文法に基づく中国語構文解析」自然言語処理、Vol.14, No.2, pp.69-93, 2007 (論)
武本裕、宮崎正弘「意味と親和性のある統語構造を出力する日本語文パーザ」
自然言語処理、 Vol.14, No.1, pp.19-42, 2007 (論)
山田武史、宮崎正弘「日英主体表現パターン対を用いた主体表現の日英翻訳とその有効性」言語処理学会第12回年次大会論文集、E3-2, pp.564-567, 2006 (口)
池原悟、徳久雅人、村上仁一、佐良木昌、池田尚志、宮崎正弘「非線形な重文複文の表現に対する文型パターン辞書の開発」情処研報、2005-NL-170, pp.157-164, 2005 (口)
佐良木昌 編、小川文昭、上田博和、鈴木覺、矢吹眞康、川島正平、池原悟 著「言語過程説の探求 第一巻 時枝学説の継承と三浦理論の展開」明石書店、2004 (著)
池原悟、宮崎正弘、佐良木昌、池田尚志、白井諭、村上仁一、徳久雅人「機械翻訳のための日英文型パターン記述言語」信学技報、TL-2002-48/NLC2002-90, pp.1-6, 2003 (口)
川辺諭、武本裕、宮崎正弘「線形・非線形融合型日英構造変換のためのパターン記述形式」言語処理学会第9回年次大会発表論文集、C4-5, pp.338-340, 2003 (口)
五百川明、宮崎正弘「痕跡処理のためのGLRの拡張」自然言語処理、Vol.7, No.3, pp.3-21, 2000 (論)
池原悟、宮崎正弘、白井諭、横尾昭男、中岩浩己、小倉健太郎、大山芳史、林良彦「日本語語彙大系 CD-ROM版」岩波書店、1999 (著)
池原悟、宮崎正弘、白井諭、横尾昭男、中岩浩己、小倉健太郎、大山芳史、林良彦「日本語語彙大系 5 構文体系」岩波書店、1997 (著)
沼崎浩明、宮崎正弘「話者の対象認識過程に基づく日本語助詞「が」と「は」の意味分類とパーザへの実装」自然言語処理、Vol.2, No.4, pp.67-81, 1995 (論)
宮崎正弘、白井諭、池原悟「言語過程説に基づく日本語品詞の体系化とその効用」自然言語処理、Vol.2, No.3, pp.3-25, 1995 (論)